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各機関の信用情報開示手続き方法

信用機関についての詳細解説はコチラ

開示手続き方法(CIC)
インターネット開示(毎日8:00~21:00)

必要書類:なし
手数料:1000円
決済:クレジットカード払い

 

郵送開示

手順@
開示申込書を書く
氏名・生年月日・住所が分かる身分証明書のコピーを用意
発行から3か月以内の住民票or印鑑登録証明書を用意
手順A
ゆうちょ銀行の定額為替証書1,000円を用意
手順B
準備した書類、手数料をCICに郵送
手順C
CICから開示報告書が到着(約10日後)

 

窓口開示(平日10:00~16:00)

手順@
氏名・生年月日・住所が分かる身分証明書のコピーを用意
健康保険証・年金手帳・戸籍謄本・印鑑登録証明書のうち2点を用意
手順A
CIC開示窓口(札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・岡山・福岡)で用意した書類を提出し申し込み
手順B
手数料現金500円を支払う
手順C
その場で開示情報の受取り

 

CICの情報開示はネットが簡単なのですが、クレジットカード決済なので、持っていない方は郵送か窓口となります。
郵送の場合はゆうちょ銀行窓口で定額為替証書の発行、役所で書類の発行をしなければなりません。
窓口の場合も役所で書類発行が必須ですし、平日しか窓口はあいていません。
クレジットカードを持っていれば問題ないですが、持っていない方で平日働いている方は開示手続きだけでもハードルが高いですよね。

 

開示手続き方法(JICC)
情報開示モバイル受け付けサービス

手順@
日本の官公庁が発行した有効期限内のもので、氏名・現住所・生年月日が確認できる身分証明書(運転免許証・パスポート・保険証など)の写真を用意
手順A
JICC書類送付アプリをダウンロード
手順B
アプリを起動し本人確認書類の画像を送付
手順C
手数料1,000円の支払い方法を選択
クレジットカード決済
コンビニエンスストア支払い
金融機関のペイジー対応ATMで支払い
ペイジー対応のオンラインバンキングから支払い
手順D
開示結果が郵送で届く

 

郵送による情報開示(クレカ決済)

手順@
信用情報開示申込書を書く
日本の官公庁が発行した有効期限内のもの(印鑑登録証明書・戸籍謄本(または抄本)、住民票は発行日より3ヶ月以内のもの)で、氏名・生年月日・現住所が確認できる身分証明書を用意
クレジットカードでの開示手数料お支払い票を記載し用意
手順A
用意した書類をJICCに郵送
手順B
開示結果が10日程で到着

 

郵送による情報開示(定額小為替証書決済)

手順@
信用情報開示申込書を書く
日本の官公庁が発行した有効期限内のもので、氏名・現住所・生年月日が確認できる身分証明書(運転免許証・パスポート・保険証など)の用意
保険証・年金手帳・印鑑登録証明書・戸籍謄本・住民票から2点を用意
手順A
ゆうちょ銀行の定額為替証書1,000円を用意
手順B
用意した書類と手数料をJICCに郵送
手順C
開示結果が10日程で到着

 

窓口開示(平日10:00~16:00)

手順@
日本の官公庁が発行した有効期限内のもので、氏名・現住所・生年月日が確認できる身分証明書(運転免許証・パスポート・保険証など)の用意
保険証・年金手帳・印鑑登録証明書・戸籍謄本・住民票から2点を用意
手順A
JICC窓口(東京・大阪)で申し込み
手順B
手数料500円を現金支払い
手順C
その場で開示結果を受け取る

 

JICCも郵送と窓口は非常にめんどうですね。
ただ携帯電話のアプリで申し込めるサービスは、支払い方法も柔軟で運転免許証があればすぐにできるのでオススメです。

 

開示手続き方法(JBA)
郵送開示

手順@
登録情報開示申込書を記載し用意
運転免許証・パスポート・健康保険証・年金手帳・戸籍謄本・印鑑登録証明書などから2点を用意
手順A
ゆうちょ銀行の定額為替証書1,000円を用意
手順B
用意した書類と手数料を郵送
手順C
JBAから開示情報が到着

 

JBAは郵送開示しか受け付けておりません。
本人確認書類は2点必要ですが、運転免許証、健康保険証など手元にあるもので間に合わせられそうですね。
しかしゆうちょ銀行窓口で定額為替証書を発行しに行かねばならず、手間が多いのは確かです。

 

開示請求を委託

信用情報は3機関全て開示しなければ意味がないと言いましたが、上記の各機関の開示方法を見てげんなりしている方が多いのではないでしょうか?
平日は仕事だから書類発行に行く暇なんて無い!とか、こんなにめんどうなのをひとりで全部できるかしら・・・
そんなアナタにオススメのサービスがあります。

 

 

法律事務所に委託してしまえばアナタは何もせずに開示情報を手に入れることができます。
さらに、開示された情報は見方も難しいのでひとりで解読するにはかなりの労力を必要とします。
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といった事態に陥る心配もありません。
どうせ開示するなら、開示情報をもとにした悩みの解決までしたいところですからね。
少し高いと思うかもしれませんが、あなたのローンやクレジットカードの審査の悩みを解決する最短の手段であるのは間違いありません。
まずはJICCの情報開示モバイル受け付けサービスが一番簡単なので自分で開示してみて下さい。
開示した情報の見方、今後への生かし方がご自分で分かるようであれば、全て自分でやったほうが安くあがるしいいと思います。
ただ、何が書いてあるかよく分からない、どう生かしたらいいかさっぱり分からない・・・
そんなアナタはアヴァンスで開示してもらい、アドバイスを受けることをオススメします。

 

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